レイド翻弄けんもほろろ1

登場するフレンドさんが大体何時ものメンツなんですが、まーそういうことです。
というより「普段ご一緒している方ほどネタにできる現場に遭遇しやすい」が近いと思います。
なお次回に続きます。
しょうもないオマケ

(某所で作業中)
「”いやん”って台詞があると(中の人)の漫画だなーって分かる」
「あーそうそう、”いやん”って台詞、たまーに下ネタやセクシーネタを誤魔化してることあるよ?」
「マジで!?」
「表向きは健全なふりしなきゃいけないからねぇ」
「そうだったんだwww」
はい、実はこんな事情がありました。
私の作品、特にこのシリーズは表立ってエロネタに走るのはよくないなーって思ってまして。(何よりもタナが12歳ぐらいですし)
もしそっちのネタに走るとしても、多分生物学的アプローチになると思います。

「レホール先生の個別授業2」より。
このシーン、やることやってました。何がとは言わない、お察しください。

「こむら返り」より。これも精一杯のセクシーネタでした。
