ふわっとうちのパルデア観

アクセル全開は辛かっt……!orz

ふわっとうちのパルデア観

公式や他の方の創作を否定しないためにはどうすればいいだろうと考えて、最終的にこうなりました。何よりも公式は否定しちゃいけませんし。
私が口癖のように言っている「うるせぇうちのパルデアではこうなんだよ!」ですが、続きがありまして。「うちの世界観はこうなのでうちで勝手にやらせてもらいます。だからそちらはそちらでどうぞ好きにやってください。興味が出たら私は見に行きます」なんです。
というのもまぁ、うちの世界観だからこそできないこと、できない表現ってそこそこありまして。そういうのは他の方の作品を見るしかないんですよね。

生まれた世界が違うなら、こんな葡萄の学園知らずに生きてゆく

(by 夜鷹の夢)
今回グレープアカデミーの制服着せてみましたが、こっちはこっちで似合いますね。
「バイオレットを遊んでいる他の誰かが主人公の世界線」の場合、当然その誰かがミライドンと出会っているわけで、その場合はタナはほぼNPCポジションに収まっているという設定です。じゃないとドンが複数体いるというパラドックスが発生してしまいますし。
なお分かりやすさ重視でサイドパートで描きましたが、タナがNPCの立場の場合髪型もメイクもまるっきり違う可能性があります。もしその場合は……ストレートカット、かきあげロブ、ボブカット辺りが候補かなぁと。
ちなみに「本人達は違和感を覚えないよう何らかの作用が働いている」この設定だと、破綻が露見しかねない場所がピケタウンのヨロイを譲ってくれる人の前だったりします。
スカーレット側の視点だとイワイノヨロイをくれる男性が立っていて、バイオレット側の視点だとノロイノヨロイをくれる女性が立っている。両者が同時に立たなければ多分大丈夫だから……。(震え)

オマケ:リバーダンスはいいぞ

ちょーっと前に来日してたんで見てきました。皆の者、リバーダンスはいいぞ。私の場合は中学の音楽の授業でDVD見せられて魅せられたのが発端です。
せめて「Reel around the Sun(Youtube公式チャンネル)」だけでも見てください。脚の動きがえぐい、あと脚の長さも(ないものねだり)。
あと今回の公演は2部のフィナーレのみ写真・動画撮影OK、SNS等へのアップロードOKと案内があったので、探せば見つかるかもしれません。