■わざマシン
ディスク型わざマシンの謎に迫る考察です。

ちなみに声だけ登場したこのフレンドさん。ポケモンのゲームはノータッチだけど外野なりに知っている方で、SV主人公のようなキャラメイクはしてないだろうなーってことでこんな形での出演となりました。
あとスマホロトムの吹き出し線(三重線)は自力でそれっぽいもの作りました。フレンドさんに見守って(見張って)もらいながら原稿作業してたんですが、この吹き出し線はあーでもないこーでもないと色々相談に乗っていただきました。ありがとうございます。
というか今気づきましたけど、ご一緒してくださるフレンドさん=タナの友人と置き換えると、漫画に今まで登場したフレンドさんの人数考えるとタナの交友関係かなり広いな!?
■はなねずみ
中の人がひそかーに嵌っているアプリとのトートツなクロスオーバーです。(はなねずみ公式サイト)
私、こういうゲームが好きで。何と言うか、ひたすら庭で土いじりするような?

ちなみに「はなねずみ」、おすそわけ機能が実装されていまして、誰かが育てたはなねずみを受け取ることが出来ます。
中の人もたまーにSNS(twitter(X)/Misskey.io)でおすそ分けしていますので、よければどうぞ。
オマケ、原稿ができるまで。

ネームは「とりあえず誰がどの辺りにどういう向きで立っていて、どういう動きをするのか」「そもそもコマ割りや台詞の配置をどうするのか」の把握をする段階です。
中央の丸い何かがはなねずみです。これをはなねずみと言い張る勇気。

これがこうなって

最終的にこうなります。
わざマシン・他
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